× 無料コンテンツ以外のコンテンツ視聴はログインプラン登録が必要です。
腰痛に対する理学療法
26年3月新着
・腰椎

TH95 腰痛に対する理学療法 概論~臨床を再定義する

全Part公開!

≪腰痛に対する理学療法≫
★3人のスペシャリストによる腰痛シリーズ
★概論(本作)/屈曲時腰痛(TH94にて配信中)/伸展時腰痛(TH96にて配信中)/脊柱アライメントを考慮した運動療法(TH97にて配信中)で構成

☆≪共通言語の獲得≫ 医師と議論するための病理・解剖知識
☆≪機能診断の確立≫画像で説明できる痛み、画像に写らない機能不全を特定する技術
☆≪臨床実装力≫ 明日から使える評価・介入・連携の型


日本は世界有数の腰痛大国であり、画像所見と実際の痛みが一致しないケースが85%以上と言われています。

構造的異常の有無だけでは説明できない患者の苦悩に対し、理学療法士ができることは何か?

再現性の壁、仮説志向の壁、連携の壁、言語化の壁。

この概論では、理学療法士として腰痛に向き合うための壁、そして壁を乗り越えるための指針が提示されます。

臨床を変えるための第一歩として是非お役に立てください。

<アウトライン>
・腰痛とは?
・医師による原因部位の特定
・筋骨格系疼痛に対する推奨事項~ガイドラインに基づく実践~
・Source 代表的な発痛源
・機能診断・評価における仮説検証プロセス
・〝1単位″の構成:セラピスト | 患者が楽になる!
・STarT Back Screening Tool(SBT) ~リスク層別化~
・まとめ 本症例から学ぶポイント/アドヒアランス向上への課題/3~5年目のPTの壁

■講師:多々良 大輔(switch physio 代表/株式会社オンボーディング代表取締役/理学療法士/健康科学 修士)さいとうたかし

腰痛とは?

9分29秒

医師による原因部位の特定

8分49秒

筋骨格系疼痛に対する推奨事項 ~ガイドラインに基づく実践~

12分38秒

Source 代表的な発痛源

11分49秒

機能診断・評価における仮説検証プロセス

17分29秒

〝1単位″の構成:セラピスト | 患者が楽になる!

21分12秒

STarT Back Screening Tool(SBT) ~リスク層別化~

21分15秒

まとめ 本症例から学ぶポイント

10分17秒