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・柔道整復師
・手・指関節
7月新着

TH53 若手臨床家向け実践講座~ゆび・手部の疾患~

次回は7月19日に更新!

★ゆびの治療は「外傷を診る第一歩」
★臨床で使える「触診」のコツをわかりやすく解説

本コンテンツは卒後1~5年目の若手柔道整復師に向けた講座で、今回のテーマはゆび・手部です。

ゆびの治療ができると、患者さんは手首、肘、肩と大きな関節に相談を広げてくれます。
そのため戸畑先生は「ゆびは外傷を診る第一歩」と、若手の皆様に伝えています。
ゆびは正確な触診が大切になり、ポイントになる「しわ」と「骨関節」の関係について、わかりやすく解説します。

手部編では、8つの手根骨それぞれの役割と関係を、臨床的な観点で解説していきます。
ここでのポイントは「縦方向3列で構造を考える」ことです。
また、ゆびと同様に触診が重要で、そのポイントについても詳しく解説します。

臨床を意識して構成されており、若手柔道整復師にぴったりの内容です。
多くの皆様に参考にしていただけると幸いです。

■講師
戸畑 智秋(一般社団法人日本スポーツケア協会 代表理事/柔道整復師)

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ゆび背側①表面解剖/伸筋機構

8分04秒

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ゆび背側②MP関節(ボクサーズナックル)/PIP関節(中央索断裂)/DIP関節(マレット骨折)

10分15秒

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ゆび掌側①掌側板/靭帯

5分57秒