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TH38 糖尿病合併症に対する理学療法シリーズ Vol.5【足病変】

次回は4月19日に更新!

★糖尿病足病変の治療、施術をどのように評価するか。
★施術後、運動機能を回復させる為に現場で行うこととは
★実際の症例を参考に、患者とのかかわり方を紹介

糖尿病足病変は、変形やタコ、また、ひどい状態になると足の組織が壊疽してしまい、最悪の場合、下肢を切断しなければいけません。
足病変が発症してしまう場合、糖尿病性神経障害を併発している場合が多く、
自身では重篤な症状になるまで異変に気が付きづらいケースが多いです。

また、潰瘍は術後も再発の可能性が高く、長く患者と付き合っていく必要があります。
再発させずに可能な限り運動機能を回復させるためにどの様な運動療法を行えばいいかを詳しく解説。
理学療法士として糖尿病足病変の多くを学べるコンテンツです。

■講師: 今岡 信介(社会医療法人 敬和会 大分岡病院リハビリテーション部)

疫学的背景

8分39秒

生理学的な視点①

8分22秒

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生理学的な視点②

9分53秒

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運動学的な視点

6分18秒

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運動療法の流れ

10分57秒

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運動機能評価のポイント

14分54秒

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運動療法(各論)

12分59秒

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注意点(リスク管理)①

8分59秒