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26年7月新着
・超音波
・足関節

TH103 理学療法士のための外傷戦略【足関節】~接骨院との連携を深めるために~

次回7月17日更新!

☆外傷対応の最前線・接骨院では何を診ているのか?
☆リハビリで活かせる「エコー観察・抽出の仕方」「触診のコツ」をわかりやすく解説


臨床でも大きな割合を占める足関節の外傷。その割合は20~25%といわれ、さらに再受傷率は非常に高く、最大で70~80%ともいわれています。

適切なリハビリによって再受傷をいかにゼロに近づけるか。理学療法士にとって課題となっています。
本講義は外傷対応の最前線・接骨院で活躍するトップランナー・戸畑智秋先生に、臨床の実際について紹介していただきました。

足関節外傷の8割以上を占める「前距腓靱帯損傷」「踵腓靱帯損傷」など、5つの症例について解説いただきます。

<アウトライン>
■疫学・触診
■足関節 外側-前距腓靱帯損傷
■足関節 外側-踵腓靱帯損傷
■足関節 内側-触診
■足関節 内側-内果骨折
■足関節 内側-三角靱帯損傷
■足関節 内側-後脛骨筋腱炎

■戸畑 智秋(ちあき接骨院・ちあきスポーツ院 院長/学校法人 呉竹鍼灸柔整専門学校 呉竹会 会長/一般社団法人 日本スポーツケア協会 代表理事/一般社団法人 オルソ サポート 理事/柔道整復師)さいとうたかし

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疫学・触診

10分00秒

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足関節 外側:前距腓靱帯損傷

18分11秒

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足関節 外側:踵腓靱帯損傷

5分33秒